彩・きもの通信

美しく着る

花嫁合同授業 / 大宮校

2017.12.16

花嫁の着付け

世界一の民族衣装「きもの」、その中で最も美しい装い「花嫁衣装」
堀瀬校長(千葉校)、大川校長(技術担当)、中村校長(横浜校)、春山校長(池袋校)、そして大月学院長に花嫁の着付けの実演をしていただきました。生徒さん達の真剣な眼差しの中、息の合った着付けで花嫁衣装が出来上がりました。

花嫁のモデル

美しい花嫁のモデルは渋谷校の大学生です。

「きもの」の歴史

きものは日本風土と生活の中で育まれた日本の民族衣装であり、長い歴史と変遷を繰り返して現在に至っています。
縄文時代〜昭和に至るまでの日本の衣服の変遷について、大月学院長と中村校長(横浜校)に説明していただきました。

ティータイム

美味しい抹茶とクリスマスの素敵な洋菓子!笑顔が溢れた楽しい憩いのひとときとなりました。

・関連項目

花嫁合同授業アーカイブス

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