コースについて

きもの大学

きものを多方向から捉え極める
生涯学べる魅力的な授業の数々

きもの大学は、着付けのプロフェッショナルを育成するためのコースです。フォーマルな着付けを中心として高度な帯結びを徹底的にマスター。また、ヘアメイクから日帰りバス研修など、きものを多方向から捉えて幅広い知識を身に付けます。
また、このコースでは“生涯学習”を標榜し、何年でも在籍することができます。最長で20年近く在籍されている生徒さんも。
認定式では今まで学んできた成果を披露し、他コースの生徒さんの模範・目標となっています。

授業 PickUP
留袖の着方と帯結び|10月彩きもの大学

2020年10月-彩きもの大学では「留袖の着方と帯結び」「振袖の着方と帯結び」の授業を行っております。

彩きもの大学では、現在、校長による指導のもと、 自装の授業を中心に少人数で開催しています。

  • 留袖の着方と帯結び|10月-Part1

  • 振袖の着方と帯結び|10月-Part2
  • 授業 PickUP
    日帰りバスで研修旅行|塩沢研修

    当コースでは毎年3月に全校日帰りバス研修旅行を実施しています。新潟県の南魚沼市や茨城県の結城市といった、きものの元になる絹織物の生産地へ訪問、生産者の方々のお話を聴きながら実際に機織りや染織の体験します。

    塩沢紬日帰り研修〜新潟県・南魚沼市〜

    授業 PickUP
    きものセミナー|西蔵院

    彩きもの大学では毎年様々なテーマのきものセミナーを開催しています。過去には鶯谷 西蔵院に赴いて時代衣装の世界を堪能したり、外部から講師を招聘して講演会を開催したり、毎年大変好評をいただいております。

    きものセミナー/鶯谷 西蔵院

    きもの大学でのアクティビティ

    きもの大学の
    受講料について

    期間
    授業開催数 16回/年 (月1~2回)
    授業料
    40,000円(税込)/年

    授業料は分割でお支払いいただけます。

    1回払いの場合
    手数料なし
    2回払いの場合
    手数料なし
    3回払いの場合
    手数料 1.0%

    入会金、年会費、維持費等はございません。
    お支払い方法は、現金・郵便振込の場合、授業料は1,2,3回払い(大学は2回迄)、受験料・認定料は1回払いです。
    クレジットカードの場合は、すべて 1 ~ 10 回払いです。分割手数料は、各カード会社指定の手数料に依ります。

    万一、中途で受講できなくなったときは、全回数の半分以下の場合は半額返金、その後はお戻しできません。
    但し、6ヶ月未満で再入学された場合は納入済みの授業料は有効です。6ヶ月以上1年未満は半額、1年以上は全額頂きます。

    カードの解約は、ご本人が直接信販会社へご連絡下さい。

    生徒の声

    佐藤 志麻子 様大宮校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    着物の魅力

     着物が詰まった箪笥を見ながら、着付けを学ぼうか迷っていた私の背中を押してくれたのは、子育て時代から異国で苦楽を共にしてきた親友でした。彼女は私の一年前に「彩きもの学院」に通い始めており、校は異なったものの多くのアドバイスをもらい、私は無事に学院生活をスタートすることが出来ました。
      現在は、インターン制度を利用して今まで学んできた事を勉強する機会をいただいております。又、数年にわたり着物を着る機会が増え四季折々の着こなしの楽しみも少しずつ実感しています。
     今後は伝統文化としての着物の魅力をより追求し、和の世界がもっと身近でワクワクするものになるよう日々精進して参ります。

    鈴木 和子 様松戸校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    彩きもの学院との出会い

     彩きもの学院との出会いは無料着付教室のチラシでした。
     結婚式の招待で着物を他人から着せてもらい苦しくて美味しい料理が満足に食べられませんでした。自分で着物を着られるようになりたいと思っていた頃なのでチラシが偶然私の目に留まったのです。松戸校にお世話になり初めて見た、先生の留袖の美しい身のこなしの着付けには大変感動した事を今でも思い出します。同期の仲間にも恵まれ仕事をしながら何とかここまで続けて来られました。
     気がつくと年数ばかり経ってしまい、なかなか上達できない自分が情けないです。でも着物の魅力の虜になってしまった私は、これからも先生方の様に美しく着物を着こなせるように努力していきたいと思います。

    萩原 麗子 様立川校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    憧れの着物姿

     母が記念の日には着物を着ていたので、着物姿に憧れがありました。結婚し、主人の実家が三重にあり、伊勢神宮の参拝するようになりました。参道を着物で歩く方を見かけ、自分で着物を着てみたいと思い、彩きもの学院に通い始めました。
     気づけば着物の奥深さにはまり、今では大学生です。着物で伊勢参りだけでなく、子供の七五三や小学校の入学式にも着物に挑戦できました。ここまで続けてこられたのも、熱心に教えてくれる先生方や一緒に学べる着物仲間に出会えたからです。
     先生方の素敵な着物姿に近づける様、これからも学んでいきたいです。

    戸井田 政子 様松戸校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    インターンをやってみました

     着物を着る機会が少なく自宅で練習しようと思ってもなかなか現実は出来ずにいました。そんな時、先生から夜のクラスのインターンがいないので良かったらやってみませんか、と声をかけていただきました。勉強にもなるし着物を着る事が出来るし一石二鳥だと思いインターンを始めました。
     最初は教室で着て先生に手直ししていただき、少しずつ着る回数が増えて自宅から着て行く事が出来ました。インターンのお陰です。生徒さんと一緒に授業を受け緊張感のあるとても充実した時間を過ごす事が出来感謝しています。着付の勉強は地味ですが「継続は力なり」続けなければ身に付かないのかと痛感しています。

    山畑 小百合 様立川校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    着物美人とは?

     私は、若い頃は着物に興味がありませんでした。でも歳を重ねる内に『せめて母の残した着物ぐらいは着れる様になりたい。』という思いから彩きもの学院に通い始めました。初めは着れる様になればいい程度の気持ちでしたが、回を重ねる毎に『先生の手の動きはどんな動き?』『何故ここがうまく着れないのか』等々、着物美人になりたい欲がどんどん溢れ出し、ついに丸五年になろうとしています。
     その間にインターン生を経験し、助講師講座も受講させて戴き、今、助講師として微力乍ら頑張っている所です。助講師になり思う事は、着物美人とは美しく着こなすだけでなく人としてのマナーや心得を持つ人こそ本物の着物美人なんだと教えて戴きました。

    伊東 志乃 様横浜校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    和服美人に憧れて・・・

     幼い頃、母に連れられ入った呉服屋で、巻かれた反物が広げられた瞬間に、様々な色や柄が絹の光沢と重なりとても綺麗で輝いて見えたのが、着物を好きになるきっかけでした。
     大人になり少しずつ着物を揃えて行く中で、反物になるまでの工程や作り手の想いを知り、着物は身に着けてこそ価値があり、携わった人々の喜びとも伺い、機会がある度に着物を着るようにしていました。

     その一方で、気に入った素敵な着物を着ているはずなのに、着姿に自信の無い自分がいて、綺麗な着物姿の方を見かけると、あんなふうに自分もなりたいなぁ~と、ずっと憧れていました。ようやく、自分自身の時間を持てるようになり、基礎から着付けを学び、美しい和装姿を目指して学院に入学しました。

     基礎をしっかり学べ、確かな技術の所得を目指したカリキュラムに沿った授業は、少しずつ私の自信へと繋がり、現在大学生となりインターン、助講師講座も受講させて頂き更に 技術の向上を目指しています。
     また、助講師として新たな着物仲間と出会い、共に学べる楽しみを感じながら、充実した時間を学院で過ごさせて頂いています。
     まだまだ、学ぶ事は沢山あります。いつの日か、私の着物姿に憧れてもらえるように・・・

    富岡 淑子 様池袋校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    生徒さんと共に学ぶ喜び

     助講師となって6年近くたった今でも、クラスのお手伝いをする日は緊張します。私自身うろ覚えだったり、気づかずにいた所を一つ一つ確認する心構えで、講師のお話を聞いています。
     今年助講師として初めて、経営科の生徒さんが卒業なさるまでご一緒する機会に恵まれました。おぼつかなかった基礎科からどんどん上達し、卒業間近の新年会では美しく着付けされた皆さんと写真を撮って、嬉しい思い出となりました。大学生になられた皆さまも、ぜひ学院の認定式でショーや着付け舞いに挑戦してください。舞台に上がる緊張感とそのための努力、そして美しい所作を意識することが着物ライフの楽しさを広げてくれると思います。

    田谷 万貴子 様宇都宮校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    頑張る後ろ姿を見せていきたい

    「ただいま」と大きな声で小学校五年生の姪が帰ってきました。「あのね今日クラブに入ったんだ。何だと思う?」「うーん卓球かな」「新しくできた日本文化クラブに入ったの。今日ゆかた着たんだよ」と笑顔の姪。
     私は学院に通い出して三年、きもの大学で学び入門の授業にも助講師として参加させていただいています。授業が終わり帰るたびに姪に「写真を撮って」と言うと「えー、面倒臭い」「着物を着せてあげる」と言うと「しょうがないな」とつれない返事。
     その姪が自分でゆかたを着れる様になりたいと。いつか私も先生の様に的確に楽しく教えられる様になりたいと。二人の思いがかなう様に。そして一人でも着物が着てみたいと思う人が現れる様、頑張っていきたいと思います。

    大橋 久美子 様渋谷校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    綺麗な着姿

     母が遺した着物を着てみたいと思い立ち学院に入学致しました。当初は、すぐに着物が着られるだろうと思っていたのですが、学べば学ぶ程、綺麗に着物を着るのが、いかに難しいかを実感しております。
     インターンに出させて頂き、改めて着方の見直しが出来、大変勉強になっております。また、歳時記や衣替え、コーディネートなどを教えて頂けるのも楽しみの一つです。
     昨年は知人の七五三の着付けをお手伝いして喜んで頂きました。少しでも先生方のように素敵に着物を着こなせる様に、日々努力していきたいです。

    三角 純子 様新宿校 きもの大学

    2020年10月5日更新

    装う喜び

    ※一番右側の方
     いつの日かと胸に秘めていた着付け、子育ても一段落し定年退職したタイミングで彩に出会いました。先生方の上品で粋な着姿にまずは感銘を受けました。そして彩の所作は一手一手に理由が有り無駄が無い事に驚き、素直に聞き忠実に倣う事が大切だと教えて頂きました。直線裁ちの着物が折り紙を折る様に立体になっていくのはとても魅力的です。
     大学では、着物で出掛ける歌舞伎や展覧会、さらなる技術・工夫・コツを学べる授業を楽しんでいます。助講師講座は、着方の見直しと、他校の方との交流を持つ機会に恵まれ充実した時間を過ごす事が出来ました。いつも私達が着物に親める様考え支えて下さる学院の皆様の熱意に感謝し、美しい着姿をめざし学んでゆきたいと思います。

    横川 文嘉 様新宿校 きもの大学

    2019年12月11日更新

    和を楽しむ

    茶道を習っている私は、普段のお稽古やお茶会などで着物を着る機会が多くなります。長時間着ていると、いつも着崩れしてしまい、着崩れしない且つ美しい着方を習いたいと思い、彩きもの学院に入学致しました。
    基礎から学び、毎回のレッスンで先生の教えに目から鱗が落ちるような気持ちになり、着方だけでなく着物の素晴らしさ、楽しさ、奥深さに夢中です。気付いたら長丁場のお茶会でも着崩れもなく、周りからの褒め言葉もよく頂くようになり、確かな手応えを感じています。これは全て彩きもの学院に出会えたお陰だと感謝しております。
    学院の大学生になり、先輩方との交流、お仲間と着物でのお出かけ会など、日々和を楽しみながら、着付けの知識や技術を学んで、精進していきたいと思います。

    伊藤 江里子 様銀座校 きもの大学

    2019年12月11日更新

    学び続けられる幸せ

    仲間との食事会に友達が素敵な着物姿で登場したのが、彩きもの学院との出逢いでした。
    「素敵ね」「今、着付けを習っているの」何気ない会話が心に残っていて、教員を退職し、講師となり時間に余裕ができた時に目に留まったのが、彩きもの学院銀座校でした。
    午前中に講師として教え、午後に着付けを習う。生徒として学ぶ事が、とても新鮮で楽しいと感じました。学ぶ楽しさが続き大学生になれたのは、丁寧に楽しく教えて下さった先生方のお陰だと感謝の気持ちで一杯です。又、共に学んだ仲間の存在も大きかったです。
    今は、インターンや助講師養成講座の機会を頂き、学びが続いています。一生、学び続けられる彩きもの学院に出逢えて幸せです。

    加藤 洋子 様渋谷校 きもの大学

    2019年6月1日更新

    彩で学ぶ

    「娘に振袖を着せたい。」そう思いつき彩きもの学院に通うことに決めました。最初は不安もありましたが、通い始め先生方の美しい着物姿に憧れいつか自分も先生方のような素敵な着姿になれるのを夢にみながら毎回のお稽古に通っています。着付けだけではなく美しい所作を学んだり、織りや染めについての学習もとても興味深いものです。織り元など現地に赴き職人さんの技術を拝見させていただけるのも学院に通っていたから経験できることだと感じています。又、多くの友人と出会うこともできました。
    「いつでも綺麗に着られる 着せられる。」を目指しお稽古に通いたいと思っております。

    鎌草 光子 様宇都宮校 きもの大学

    2019年6月1日更新

    ゆっくり マイペースで これからも

    ※向って右から3番目の方がご本人
    20代の時、一度着付けを習ったことがありましたが、手結びが出来なくて辞めてしまいました。今度こそはと思い勇気を出して入門コースに申し込みました。先生方のコーディネートに憧れ、その着姿を追い求める内に今では大学生になり、お友達も出来、色々なイベントにも参加したりと、充実した日々となりました。
    今でも、着付けはまだまだですが、「娘の結婚式に自分で留袖を着る」という私の一番の夢を5年前に実現できてとても嬉しかったです。その後、孫のお宮参りと着物を着る機会が出来て習っていてよかったと思います。これからも、ゆっくりと自分のペースでお教室に通い続けたいです。

    熊谷 砂織 様横浜校 きもの大学

    2019年6月1日更新

    十二単衣と私

    着物が「美しい」と思ったのは、幼い頃目にしたかぐや姫の絵でした。「十二単の華やかさ、なんてきれいんだろう!」それを知ってか知らずか、母は高校生の時に縁結びで有名な神社で拝まれたという小紋と帯、結婚する時に訪問着と帯、家紋の入った喪の着物(袷、絽)、そして今後必要になるであろう着物と想いを私に与えてくれていました。「なのに、一人で着れない、なんてことだ!!急がねば」時間がある今しかないと思った矢先に「彩きもの学院」との出会いです。現在、大学生となりましたが、
    進めば進む程、着物は魅力的です。まだまだ未熟ですが、今後は振袖、花嫁の着つけ等々、人に着せる技術も上達したいです。

    いつの日か十二単を夢見て。

    井内 朋子様千葉校 きもの大学

    2018年11月22日更新

    細く長く

     両親が揃えてくれる着物が箪笥に一着、また一着と増えていく度に着物を自分で着られない私の心は重くなっていました。

     そんなある日、彩きもの学院の無料体験の広告をみつけ、すぐに申し込みました。早いもので15年以上経ちました。なかなか上達しなくて落ち込むこともありました。仕事が忙しく授業が終った頃に教室に着くような時期もありました。それでも、先生方の美しい着物の姿を見られること、スタッフの方の楽しいお話を聞けること、素敵な友達に会えることを楽しみに続けてこられました。
     
     思い出の詰まった千葉校がもうすぐ閉校してしまいます。今まで本当にありがとうございました。銀座校の皆様、転校しますのでよろしくお願いします。

    近藤 由美 様池袋校 きもの大学

    2018年11月22日更新

    愉しみ

    ※向かって左の方がご本人
    娘の成人式の装いはどうしよう。母に誂えてもらった着物はあるものの着物の知識がありません。そんな時、新聞で彩きもの学院が目に止まりました。

    彩では、着物の奥深さに驚嘆し、また、先生方の流れるような着付けに魅了され、着物の面白さに取り憑かれました。

    ご指導のおかげで、娘の成人式には振袖を着付けてあげることができました。大変喜んでくれ安堵しました。インターンとして参加させていただいている現在、学びを通して日本文化へも好奇心が高まり、日々愉しんでいます。

    着物を着て美術館へ行き、生活に彩りをそえてみよう。愉しみです。

    きもの大学の授業内容

    *最新の授業内容は、逐次更新されます

    2020.12
    [1]
    名古屋帯の悩み解消講座
    2020.11
    [1]
    振袖の帯結び『プリズム』
    ※大宮・松戸・池袋・渋谷・宇都宮・横浜
    伊勢型セミナー
    ※立川・新宿・銀座
    2020.11
    [2]
    紬の着こなしと名古屋帯の復習
    2020.09
    [1]
    伊勢型セミナー
    ※大宮・松戸・池袋・渋谷・宇都宮・横浜
    半喪の装い
    ※立川・新宿・銀座
    2020.09
    [2]
    半喪の装い
    ※大宮・松戸・池袋・渋谷・宇都宮・横浜
    留袖の着つけと帯結び
    ※立川・新宿・銀座
    2020.07
    [1]
    校長による薄物の着こなしと名古屋帯
    2020.07
    [2]
    校長による半幅帯のアレンジ
    2020.06
    [1]
    校長による単衣の着こなしとおしゃれ袋帯
    2020.06
    [2]
    校長による半幅帯(遊・粋)
    2020.02
    [1]
    廿楽・山際・名雲・波田野先生による実践!女袴の着付け
    2020.02
    [2]
    校長による紬の着こなし・名古屋帯
    2020.01
    [1]
    校長による「フォーマルの装い」
    2019.12
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生による振袖の総仕上げ
    2019.11
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生による振袖の帯結び「くじゃく」
    2019.11
    [2]
    校長による「枕を使わないお太鼓」
    2019.10
    [1]
    きものセミナー~時代衣裳の見学 西蔵院~
    2019.10
    [2]
    重ね衿をつけた長襦袢・きものの着方・帯結び・格の話
    2019.09
    [1]
    重ね衿を美しくつける工夫
    2019.09
    [2]
    廿楽・山際・名雲先生の振袖講座
    2019.07
    [1]
    薄物の着こなしと夏のコーディネート
    2019.07
    [2]
    歌舞伎観劇「7月大歌舞伎」
    2019.06
    [1]
    おしゃれに結ぶ半幅帯
    2019.06
    [2]
    「教材枕」マスター講座『袋帯』
    2019.05
    [1]
    単衣の着こなしと名古屋帯の裏技
    2019.05
    [2]
    必見!簡単便利な袋帯(二重太鼓)そのⅡ
    2019.04
    [1]
    鷹股先生の自分で作るきもののヘアー
    2019.04
    [2]
    校長による「教材枕」マスター講座-名古屋帯
    2019.03
    [1]
    校長による他装―フォーマルのきものと袋帯の着付け
    2019.03
    [2]
    校長による自装―フォーマルのきものと袋帯の着付け
    2019.02
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生による実践!女袴の着付け
    2019.02
    [2]
    校長による紬と名古屋帯の着こなし
    2019.01
    [1]
    校長によるフォーマルの装い(きものと袋帯)
    2018.12
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生による振袖の総仕上げ
    2018.11
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生の振袖の帯結び「カトレア文庫」
    2018.11
    [2]
    小紋の着こなしと必見!簡単・便利な袋帯の結び方
    2018.10
    [1]
    廿楽・山際・名雲先生の実践!振袖講座
    (補整・長襦袢・振袖の着せ方)
    2018.10
    [2]
    3人1組の着つけ(助手の役割をしっかり覚えよう)
    2018.09
    [1]
    夏から秋にかけての着こなしコーディネート
    2018.09
    [2]
    袋帯の変わり結び(ミス~ミセス)